- 2006-05-15 (月) 23:34
- D:2006
ちょいと落ち着きが無くてイマイチでした。ラストも、せっかくの長門バナシなのに余韻が足らんで残念。
長門は、しゃべらずどんなキャラか分かりづらい分、主役になった時、「間」の演技が必須になる面白いキャラ。しかもどっちかってーと、シリアスとか悲哀とか、ギャグでも「くすり」という(表面上の起伏が少ない)感じになりそうでしょ、話が。
演出としては難しいかもしれないけど、キッチリ組み立てられれば情緒のある話になったと思うので、勿体無い。一人でいることの多い長門の隠れた悲哀とか、妙にズレてる面白みとか、イザって時のカッコ良さとか。が見たかった。
そして次回は…あ、孤島症候群なんだ。てっきり1話置きで「憂鬱」が入ると思ってたのに…。ていうか憂鬱を見せてくださいぃぃ!おーねーがーいーしーまーす†!!
憂鬱をストレートで(早く)見たいいぃぃぃ(TДT) ← ストレス発生中
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