- 2010-01-06 (水) 22:17
- N:Event
さて、もう1週間たってしまいましたが折角写真も撮ったので、簡単にレポートを。
※以下長いので追記に収納。
コミケへの道 ~ コミケ77 09/12/31
前回と同じく、まずは皇居のあたりから写真を撮り始めようと。しかし同じ場所ではつまらないので、今回は皇居の正面?前から、お城っぽい建物をバックに1枚!なつもりだったんですが、肝心のお城っぽい建物は全然写っておらず、よく分からない場所の写真になってしまいました。
こちらは反対側、奥に東京駅!…があるハズな一枚。こっちはかろうじて写ってはいるんですが、やっぱりよく分からない写真になってしまいました。
次は、前回も撮影した晴海大橋の上で!
こっちは北を向いた写真です。この時間ちょっと雲がかかってたんですよね。
こっちは南を向いた写真。補正で明るさを上げた結果、奥の方(レインボーブリッジ)がとんでしまいました。orz
来ましたっ、ビッグサイトです!
これが11:30くらいの写真ですね。人がいないように見えますが、実際は写真左側の国際展示場駅側からビッグサイト入り口までぞくぞくと人が流れ込んでいました。
会場では企業の電撃ブースの痛チャリをシュート!
さて、場内ではいつも通り東館から、数少ないお目当てのサークルをまわって、その後(久々に)西館にも足を伸ばしたりしつつ、最後に企業ブースへ。そしたらなぜか電撃のブースで痛チャリが展示されてたので撮影。
おそらくプレゼント用だと思いますが、詳細は1/27(水)発売の電撃大王3月号で発表との事。しかしスポーツバイクはサイズ合せが肝心であるという事を、正に身を持って知ってしまった今となっては、イマイチストレートには盛り上がれず。しかし逆に言えば、サイズ合わせが必要なのはフレームのみ(厳密に言えばハンドル周りも関係するけど)であり、フレーム以外のパーツは流用が効くので、ソコを狙うというちょっと寂しい考えもアリではあります。実際リアのホイールはディスクカバーではなく本物のディスクホイールっぽいし、するってーと他コンポーネントもそれなりに期待できるグレードなんじゃないかな、と思われ。
とまれ、この件については電撃大王の3月号を要チェックする、という事で。
コミケ77の戦利品
んで、今回の戦利品はこんな感じ。大本命の絶対少女さんは買えなかったんですが、岡崎武士さんのはぽい処の綾波本新刊と、高野真之さんのVanishing Point新刊をゲットする事により、かろうじて心の平静を保つことができました。多分。
ブラックラグーンの本は、企業の小学館ブースで購入した公式本(「ブラックラグーン毒本」)です。発刊はコミケ76だったようですが、気づいたのは今回。見本を見たところなかなかヨサゲだったので購入。
3期発表前の本なのでそこら辺のネタがないのは残念ですが、ロベルタのエロい絵があるので無問題です。(実際の内容は、色々な作家のゲスト原稿と、本誌で不定期掲載してたコラムの収録がメイン。まだちょろっとしか読んでないですが、ヒロイン(笑)の中の人の豊口めぐみさん交えての座談会が面白かった。確かにあのタバコのシーンは素晴らしいし、画期的だと思います。)
左のは…まぁ自分発破用にあえて写してみました。っても受からなければ始まらないハナシですけどね!
以上ー、極めて簡易なコミケ77レポでしたー!
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